減速帯・廃ゴム製(エコ製品)|アルコム湘南は車止めパーキングブロック・減速帯ハンプ・視線誘導標ポールの営業代理店です。

株式会社アルコム湘南
車止めブロック(コンクリート製・プラスチック製・ゴム製)

減速帯・廃ゴム製(エコ製品)

製品 製造会社
リサイクルゴム製 (有)サンセルフ

■製品名:減速くん

タイプ1

■タイプ1
大型タイプで視認性抜群。
一般の公道で歩行者の安全を脅かすような危険な構造の道路における設置効果は抜群。 主に地方自治体などで取り組んでいるあんしん歩行エリアの中などでの使用に最適。
※納期に関してはお問い合せください。
●本体サイズ6枚組 1800 × 3000mm
●1枚サイズ 1000×900×H65mm

タイプ2

■タイプ2
幅が900mmとTYPE3の大型タイプ。高さが50mmのため遠くからの視認性がより高く減速効果があり、900mmと大きいため、通過時の衝撃をやわらかく吸収することが可能。設置おすすめ場所…超大型の駐車場内全般、特に速度が出てしまいやすいところなどに最適。
●本体サイズ W 500 × D 900 × H 50mm
●先端部サイズ W 250 × D 900 × H 50mm
※設置用アンカー付属

タイプ3

■タイプ3
高さが32mmと低いので通過時の衝撃を緩和させることが可能なタイプ。※高速道路のETCレーンにも衝撃が低く速度抑制効果があるので採用。
設置おすすめ場所…商業施設、公共施設関連、病院など。
●本体サイズ W 480 × D 610 × H 32mm
●先端部サイズ W 200 × D 610 × H 32mm
※設置用アンカー付属

タイプ4

■タイプ4
人気No.1タイプで設置場所を選ばずに使用可能。
設置おすすめ場所…商業施設、公共施設関連、病院など。
●本体サイズ W 500 × D 350 × H 45mm
●先端部サイズ W 250 × D 350 × H 45mm
※設置用アンカー付属
※反射ガラスビーズ埋め込み

タイプ5

■タイプ5
耐圧、耐磨耗性に優れたタイプ。表面の滑り止め加工により、より安全性を求める場所へおすすめです!
設置おすすめ場所…通行車両の多い場所。
●本体サイズ W 500 × D 350 × H 45mm
●先端部サイズ W 250 × D 350 × H 45mm
※設置用アンカー付属
※反射ガラスビーズ埋め込み

タイプ6

■タイプ6
お客様の要望から開発された、自転車用減速帯。 100mmの細身タイプなので、自転車や小型バイクなどの二輪車にも安全・最適!
設置おすすめ場所…二輪車用駐車場。
●本体サイズ W 500 × D 100 × H 15mm
※設置用アンカー付属

タイプ7

■タイプ7
工事現場、イベント会場などに最適な折りたたみ式ハンプ
わずか数秒で簡単設置 移動も簡便で自重もあるのでずれにくく安心
設置おすすめ場所…運動会、お祭り会場、工事現場、通行規制箇所など
●本体サイズ W 3000 × D 250 × H 25mm 重量 約10KG
※専用バッグがついています。

施工要領
施工方法
製品 製造会社
リサイクルゴム製 (株)アルコム
減速帯

駐車場や車道に設置することで車を減速させる商品です。反射板が付いているものもあり、夜間の視認性にも優れております。
リサイクルゴム製なので、従来の樹脂やプラスチック製に比べ半額以下(定価)。音も最小限に抑え、施工時間もアスファルト製に比べ、営業時間を気にせず施工できます。
既存、新設問わず施工可能です。

比較図

■製品名:減速ロードハンプ Aシリーズ

減速ロードハンプ Aシリーズ
サイズ・用途表(Aシリーズ)
減速ロードハンプ Aシリーズサイズ表

■製品名:減速ロードハンプ Bシリーズ

減速ロードハンプ Bシリーズ
サイズ・用途表(Bシリーズ)
減速ロードハンプ Bシリーズサイズ表

■製品名:減速ロードハンプ Oシリーズ

製品名:減速ロードハンプ Oシリーズ
減速ロードハンプの施工方法

アスファルト
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チョークなどで設置場所にラインを引きます。

減速帯を仮置し、位置を確認します。

そのままの状態でドリルを使い、本体と路面に穴をあけます。

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本体裏面に接着剤を塗ります。

本体を設置場所に合わせ、エンドPCから順番に接着していきます。

*スクリューアンカーピンはインパクトで締めていきます。*アンカーピンは木槌で打ち込みます。

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ウェスで表面の汚れを拭き取って設置完了です。

コンクリート
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img_concrete03

チョークなどで設置場所にラインを引き、位置を確認します。

そのままの状態でドリルを使い、本体と路面に下穴をあけます。

路面に穴をあけます。忘れずに路面・ドリル穴を綺麗に清掃します。

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img_concrete05
img_concrete06

路面にアンカーボルトを取り付けます。

本体裏面に接着剤を塗ります。

本体を設置場所に合わせ、エンドPC側から順番に接着していきます。

img_concrete07
img_concrete08

エンドPC側よりレンチでボルト締めします。

ウェスで表面の汚れを拭き取って設置完了です。

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